【オトギフロンティア】対決!白の夜明け団!! vs ハイエロファント、ハングドマン【プレイ動画】

【オトギフロンティア】対決!白の夜明け団!! vs ハイエロファント、ハングドマン【プレイ動画】

おはこんばんにちは。千年桜です。 今日はオトギフロンティアで2025年10月1日~10月11日の間に開催されてる決戦イベント。「白壁微瑕のアルカーナ 4章 後編 苦快と卑媚〈マゾヒスト・ゴマスリスト〉の体現者」に登場した、ボスをアリスを主戦力にしてクリアするプレイ動画になります。効率とか完全無視の超自己満足動画になります。それでもよければゆっくりご視聴ください。また挑戦難易度は最高難易度の「Ⅳ」になっています。 逆位置の魔法を完成させるため、白の夜明け団と名乗り、魔法でパンツ泥棒を繰り返すフール達。領主邸でパンツ泥棒を見事に成功させたが、人間の策により追跡されハイプリーステスが自ら囮となって引き付け、捕まってしまう。彼を救出するため再び領主邸に赴く。 白の夜明け団に対抗し、パンツ泥棒をした(と見せかけた)怪盗シニアの騒ぎに乗じてリース救出に挑む。 そこでハイエロファントとハングドマンが一つの決意を固める。失う物が何もない、惜しくもない自分達と違って、顔が割れ、かつ公務員であるリースを救出しても将来は暗い。ならば自分達が首謀者と名乗り、彼はあくまで協力を強要されただけどすれば無罪放免、とまで行かなくても社会復帰できる余地はあると。 先輩二人は後輩のために人間達に戦いを挑む! ハ「さあ、ぶってくれ!」あのさぁ・・・。 【vs ハイエロファント】 元ネタはタロットカードにおける大アルカナの一つであり、「法王・教皇」を意味する。番号は5。 初手に予兆「4000億ダメージ」を使って来る。阻止失敗すれば特大ダメージは必至。刻印やマルチバフ運にいくらか頼る必要がある。これを乗り越えても全ステータスアップとディスペル&ドレインバリアとシールド使用したり、攻撃&攻魔&与ダメダウンも使う。強化と妨害は無視できるものでなく、ダメージ系の予兆はきつめなので早期撃破を狙いたい。HP50%を切ると予兆が強化され、パターンが変わるので尚更である。 【vs ハングドマン】 元ネタはタロットカードにおける大アルカナの一つであり、「吊るされた男」を意味する。番号は12。 ハイエロファントの撃破後に出現。久し振りに連戦形式である(2waveというわけではない)。 こちらも初手4000億ダメを要求。その後も惑乱デバフや各種デバフを使い翻弄してくるが、何より速い。体感ハイエロファントよりゲージが溜まるのが速い気がする。なのでダメージ系予兆の難易度が高い。より早期決着を狙う方が良い。オトフロEXマイリスト→ mylist/68200215

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45497542