Music 一希 蒼夏 ピアプロ https://piapro.jp/aona18 X https://x.com/ituki_aona3939?s=11&t=G... Illustration jtmj ピアプロ https://piapro.jp/jtmj X https://x.com/jtmj222?s=11&t=GhU5oLJddTWa-gt5mfOxyQ lyric 奏でた音はいつも 私を包んでいた 誰かのことを思いながら ここで息をする 一人の夜だ明日も 歌えない日々は増えて 機械の声はもう要らないの? そっか、、、 それじゃあまた、、、 生きられない、生きてけない 音の無い世界 怖かった、寂しかった 届かない言葉 そんな僕に君が言うの 顔を上げてそばに、 私がいるから声を上げて 流れた光を歌いながら 叫ぶ号哭 言葉の裏面 流した涙の意味も知らず 笑う世界が醜く見えた 名前も知らない 私の声が朝焼けの空 世界に叫ぶ ここから あの日は楽しかった つまずき転ぶことも 私の声を聴いてくれて どうもありがとうこんなはずじゃ無かったのに嘆く声が僕を 切り裂いたぐちゃぐちゃに ずれていく温度 僕はここで君を待つよちょっと寒い、だけど 遠くの春は僕には来ない歌いたい言葉は十も百も 何千何万何億もある 歌えない私に意味はあるの? 投げ捨てられた言葉が刺さる星屑の海、私は歌う あなたを思い 涙を止めて 伝えたい思いが溢れ出して 頭の中で歌えと叫ぶ 流れた涙の跡が勇気 私は声を枯らして叫ぶ 歌いたいんだ あなたのために 私の声を響かせてみて 世界へ