あなたは知っていましたか? 日本国内に現在147箇所ものモスクが存在し、 その多くが外国政府の資金で建設され、 外国政府によって運営されていることを。 これは単なる宗教施設の話ではありません。 日本の主権に関わる深刻な問題です。 📊 驚愕の事実 1999年:14箇所 → 2024年:147箇所(25年で10倍) 東京都内だけで16箇所 日本のムスリム人口:2020年 約23万人 → 2023年 約35万人 (3年で12万人増加) 💰 誰が建設・運営しているのか? 例:日本最大のモスク「東京ジャーミイ」 ✓ 建設費:トルコ政府+トルコ国民からの寄付 ✓ 運営費:トルコ政府が負担 ✓ 光熱費:トルコ政府が負担 ✓ 指導者:トルコ政府が派遣(任期4年) その他: サウジアラビア政府:イスラミックセンター・ジャパン インドネシア政府:大使館内モスク 中東諸国からの資金援助 🚨 日本政府の関与:ほぼゼロ ⚠️ 2025年8月 東京都とエジプトが合意 「エジプト人労働者の雇用を支援」 都民への事前説明なし 議会への通知なし 事前広報なし エジプトはムスリム人口90%の国。 エジプト人労働者が増える → モスクに集まる → 誰が管理するのか? 🌍 ヨーロッパの教訓 サウジアラビア:ワッハーブ派(厳格な原理主義)を世界中に輸出 トルコ:ヨーロッパのモスクを通じて政治的影響力を行使 結果:特定地域でムスリム議員が多数派に、並行社会の形成 日本も同じ道を辿るのか? 📚 情報源・出典 早稲田大学名誉教授 店田廣文「日本のムスリム人口2024年」 文化庁「宗務時報 No.119」 東京都産業労働局「エジプト人労働者の日本での雇用に 有益な研修及び情報提供に関する協力に係る合意書」 (2025年8月19日締結) 東京新聞、日本経済新聞 各種報道記事 Wikipedia「東京ジャーミイ」「日本のモスクの一覧」 首相官邸HP 公開情報 すべて公開情報に基づいています。 ⚠️ 重要な注意事項 この動画は特定の宗教や民族を差別・攻撃する意図は一切ありません。 問題提起しているのは以下の制度的問題です: 外国政府による日本国内での施設建設・運営 透明性の欠如 日本政府の管理不足 統合政策の不在 個々のムスリムの方々を批判するものではなく、 国家の主権と透明性のある政策運営を求めるものです。