どうも、mocopiってやつ使ってみたてよです。ミクに浮気しました。一か八かの投稿です(大ウケor大爆死)all work:てよspecial thanks:母ってことで敢えて今回は概要欄短くヘッドホン推奨(常套句)inst: https://www.dropbox.com/scl/fi/zyndsg9l70hyjktn5q2fs/instrumental.wav?rlkey=sbexgjzj70oaed4pnjxzj4rfz&st=lun16azl&dl=0 ↓終わる終わる詐欺してる短編小説はコチラ↓ https://kakuyomu.jp/works/16818792436747443660 歌詞 ---------------------------------------------------(イントロ)凩が言の葉を吹く時寂寥を感じさせないで、陸風が朝を報る刻卯杖で心を祓って呉れ。(間奏)囂しい街に咲く 木陰の光みたいだった育つ梢は奇麗だった芳しい果実から 涸れて逝くのは裏世界の掟なのだろうか(間奏)畦道が朱色に輝く時季嘯いた分の籾殻が崩れる淡い空に 隼が翔んだそれを 風を 唯見ぬフリをした粗い空に ノイズが架かれば僕は何処を 目指して生きるのか(間奏)囂しい街に咲く 木陰の光みたいだった育つ梢は奇麗だった軽く帳と爛れ合った次第に霽るのは揺曳した薔薇(空いた穴から蕩ける僕の対価が)芳しい果実から涸れて逝くのは認めなければならないことなのか(間奏)衒い灼く恒星には 最期は「然様なら」を以て奔る花火は奇麗だった。(アウトロ)---------------------------------------------------俺のトゥイッター: https://twitter.com/teiyosan_22000 それではごゆっくり~