春 2024/03/16E7 ♭13 E7 Am7 おなじ顔の春が来る なじみ木綿 絣着て 御堂の光りの居住まいは F Em C6 きみの町に現れる F E7 C6 きみの町に現れる 呼んだ初恋はくたびれて いつか唾に果ててゆく 木戸のすきま顔だして ぼくはなにをするのやら ぼくはなにをするのやら Dadd9 G6 C7/9 話す 言葉も届かない 胸を 焰に託すだけ 過ぎる日々を 懐かしむ B♭ 屋根を鳥が飛んでゆく C B♭ C B♭ C B♭ Am なじみ顔の春が来て 暗い祠に満ちあふる 帰り姿 悲しくて きみのことを懐いだす きみのことを懐いだす 戻り道は叶わない 遙か海を越えてゆく 過ぎたことはしょうがない 窓に明かり が点る B♭ 窓に明かり が点る