🚨【この動画で暴露する衝撃の事実】🚨 2025年10月21日、日本の労働者にとって最悪の日が訪れました。 高市早苗政権が発足したその日、恐るべき計画が実行に移されたのです。 📌タイムライン📌 - 午前:高市内閣発足 - 同日:維新・遠藤敬氏が首相補佐官に就任 - 同日:労働時間規制緩和の検討を指示 これは偶然ではありません。完璧に計画された「騙し討ち」です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 💀国民を欺く三段階の作戦💀 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【第1段階】国民を安心させる 「維新は閣外協力」と発表 「閣僚には入らない」と強調 →国民の一部は安堵 【第2段階】見えない形で権力を握る 国民が知らない「首相補佐官」に送り込む メディアも大きく報道しない →国民は気づかない 【第3段階】即座に政策を動かす 就任当日に労働時間規制緩和を指示 国会の追及を受けずに動ける →竹中平蔵の意向が政策として実現 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ⚠️首相補佐官という恐るべき権力⚠️ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 多くの国民は知りません。 「首相補佐官」とは: ✓ 総理の直属ブレーン(政策の企画・立案を補佐) ✓ 年間給与約2357万円(次官級の待遇) ✓ 各省庁との調整役=政策に直接関与できる ✓ 「首相の分身」として扱われる ✓ 国会答弁の義務なし ✓ メディアの監視も緩い つまり: ❌ 閣僚=目立つが監視される ⭕ 首相補佐官=目立たないが自由に動ける ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 💀労働時間規制緩和の恐怖💀 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【現在の規制】 - 原則:月45時間、年360時間まで - 繁忙期でも:月100時間未満、複数月平均80時間以内 ⚠️月80時間は「過労死ライン」です! つまり現在の規制は、ギリギリ過労死しないレベルの上限。 それを「緩和する」というのです。 【誰が得をするのか?】 💰 大企業:人件費削減 💰 派遣業界(パソナなど):派遣労働者を長時間働かせられる 💰 運送業界:ドライバー不足を長時間労働で対応 💰 竹中平蔵:パソナ会長として利益増 【労働者に何が起きるのか?】 ☠️ 過労死の増加(過労死ラインを超える労働が合法化) 😰 精神疾患の増加(うつ病、適応障害など) 💔 家庭生活の崩壊(家に帰れない、子どもと過ごせない) 👶 少子化のさらなる加速(結婚・出産する時間がない) 🏥 健康被害(心筋梗塞、脳卒中のリスク増) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔥竹中平蔵の完全勝利🔥 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━