第十六回ボカロクラシカ音楽祭参加作品です。テーマ:16ドイツ3Bの一人、ルーロヴィヒ・フォン・ベートーベンの歌曲史上初の連歌です。ベートーベンはそれまでの常識を覆(くつがえ)し、新しいことに挑戦するパイオニアでした。蘊蓄(うんちく)が多いので、画面上に緑色のプログレス・バーを付けました。緑色が消える前に読んでください。(読まなくてもよいですけど)それではお楽しみください。YUJIN
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45556663