謎の早口セールスマンが現れた!?古典落語『金明竹』ゆっくり落語

謎の早口セールスマンが現れた!?古典落語『金明竹』ゆっくり落語

江戸時代、大阪から来た商人の”言葉”は江戸っ子には外国語のようだった様子。今でも沖縄の人と津軽の人は意思疎通難しいそうですね。しかしながら、共通言語ってのは思っているよりも狭い範囲だけのツールだよなあって痛感する毎日です。ネットとかの双方向性のなさとかやばいっすね。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45560457