配信: https://linkco.re/xY1SZ5Vp vocal/裏命 音楽・写真/Ru-ru 歌詞/ 数え続けて手にしてきたのはなんだ 遠くに消えた、あの船の航跡 同時点での回転にも既に飽きた 煌めいている隕石的ノイズ 泉の下浮き上がった泥まみれの意思の実 時間経てば気化して消えてなくなるとしても 止めることが出来ない、その衝動 もしかしたら誰もまだ見てないものが 棒に振っても構わない、一つの個体なんて 半分くらい思ってる自分がほらそこにいる 歩きだしても景色に変化は無くて 動いてるかも分からないままだ 道のなかば行き交う誰かに会うことなどない 優しく撫でたあの温度は消えても無くならない じっとしてたあの時の心が殴り教えて来る 止めることが出来ない、その想像 もしかしたら誰もまだ見てないものが 棒に振っても構わない、一つの個体なんて 半分くらい思ってる自分がほらそこにいる