午前0時 見慣れた景色に 溜息は命日を迎え ボクは怠惰から抜け出せずに そぐわないだから連れ去られるんだ 抗う規律 まるでbutter cream 唇に残る 蝕む彩る味覚 失うのが怖いかと モナ・リザが囁く 八咫烏の足音が聞こえる 嘲笑う世迷言を書き下ろし 最後の日をドミノ倒し 終わりを悟り 急げ夜は短く 走りだす見知らぬ悲しい空は メロンソーダに似てる 軋めくハイファイな飽きたありがちなキラキラなchord あの頃の魚心 磨り減るMP エグイ告げ口よく解らずに 頑なに拒む広がるシトラスの香り 弱腰で吹き飛ばす call it a night 心配な時間帯 案外大丈夫なもんだい 遊んだ色付く記憶はロマン派だった もういいかい 引き出しは空っぽさ キャパオーバーは大分先 寂しさが浮き上がって今まで幸せだった事を知った そして拾い集める揺れる溢れるbrave 意気地なく見失うtiming死因羞恥心 甘く且つ替えられない 掛け橋も無く 藻掻く立ち止まる 広がる視界 無理やり戻すequal現実 演じるピエロ挫ける 申し出る過去の縲絏 告知せずゾルピデム飲む call it a night 心配な時間帯 案外大丈夫なもんだい 遊んだ色付く記憶はロマン派だった もういいかい 引き出しは空っぽさ キャパオーバーは大分先 寂しさが浮き上がって今まで幸せだった事を知った