Vocal:初音ミクIllust:なのみや 様□Piapuro Studio→ https://share.google/0q7yUlku9AhT7UWf2Music :ssナギサ□X→ https://x.com/ss_nagisa_ 一等星の名を着飾る証が目映い風を切ってゆくから劣等生と呼ぶやつを見る日々を嘆き相殺してる真っ暗な夜空の果てで 空気の抵抗も感じず半信半疑の眼下を ただの勘でつき進む暗い雲がはるか下 有るような無いような僕の視力じゃ世界を捉えるのは難しい今日も明日も過去も先も情報収集が追いつかない右左も上も下も重力ってやつに支配されてしまうこの場所でI know って答えてみてよ相槌だけで済まさないで相変わらず不器用だけど会いに行くのは許されるのかな?僕らを「 Ⅰ 」の文字で括らないで愛想がなさそうな色彩の藍色の宙に一線を弾くあの穹の彗星のように。凍傷になってしまいそうなこの額をどう言い訳しようかな相当日々がいたずらしない限りは闇に満ちていく引き返そうとする道の 僕らの信号機は青く為来りなんて知らずに 構成された記録を無視で行きたいのは何処だとか図々しく問いかけるな為来り通りに堕ちると 記録しておくからね宣戦布告じゃないし全部これらは廃止遠距離恋愛開始天に堕ちても愛し面と向かって開示全然問題ないし練習してても台詞センスが無いかなこんな姿にしよう紺色だけを利用音楽をしてみよう飛んだ彼方を見よう損してても漂うどんだけでも通うほんの少しだけ器用音程を合わせて快晴が正解だと回想の片隅をよぎる回答がどうであれと下位に名を残す訳では無い僕らが開拓されてない宇宙の回送列車を走らせる海底よりも遥かに遠くの宇宙に落ちるように。また幾億年後で会おうって僕ら約束したはずなのにどうして消えてしまうのかな手が届くはずだったのにハイライトである僕らは背景に溶けることはないHighな気分ではないけど敗者は避けて生きていくから僕らはハイテクなモノじゃないから灰色に染まっちゃうけれど「はい」くらいの返答はするよ夜空の代わりとしよう。