2025年10月24日、ロバート・マローン博士は、米国予防接種実施諮問委員会(ACIP)の会議において、mRNA COVID-19ワクチンが免疫系に「二次的」影響を及ぼす可能性があると指摘した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45579404