ポール・マリク博士:ワクチンの登場以来、がんのリスクが約2倍に増加していることを示す疫学研究が四つ存在する。つまり、新型コロナmRNAワクチンの登場以来、がんを発症するリスクも約2倍に増加しているということである。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45589496