高校生になったガキンチョが、自分が高校生であることが信じられず、中学生のような心地のままである、などとわめいているが言っては悪いがその感覚は大学生になっても続き、夢から覚めればまた黄昏色の教室の、硬い合板の机の上で目覚めるような気がしてならないものである――大鬱病棟「スマホ投稿祭」参加楽曲です。作詞作曲:kyの友歌唱:知声使用アプリ:GarageBand、VoiSona、Inshot普段使ってるのもほぼGarageBandだから良ければ他の曲もぜひ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45599504