【東方MMD×ボカロ替え歌】【初音ミク】メンヘラ秋の号哭~秋たちの東方二次創作感想~(日本語バージョン;原曲:ロストワンの号哭)

【東方MMD×ボカロ替え歌】【初音ミク】メンヘラ秋の号哭~秋たちの東方二次創作感想~(日本語バージョン;原曲:ロストワンの号哭)

注意:これは日本語バージョンです。中国語バージョンはこちら: sm45606648  だんだん短くなる秋、 だんだん少なる出番; だんだん弱くなる能力、 だんだん薄くなる形。 みんなは貴方のことを、ギャグ要員とか、Pポイント補充用のNPCだと思っている。でも、あなたはそこまで愚かじゃない──この不本意な扱いを忘れられるほどには。妖精みたいに、やりたいことをやって、何もできないのが当然、何かできるとすごい、っていう存在でもない。貴方は正統な神様であり、神力を持っているのは最低限の条件で、戦えないと叱られる立場なんだ。 「妖精なら何も出来なくても全然構わない。そして、妖精の場合、もし何かが出来ると、いっぱいご褒美を得る。但し、神様は人妖達の願望に応じるべき存在。だから、神の力は義務である。対して、力弱い神なら人間に𠮟られても茶飯事。神の運命であること。」ー秋穣子 「一番悲しいことは『何も出来ぬ』じゃなくて『出来ることいっぱいだが全部社会的に要らないこと』だね。例えば、この好戦的幻想郷には、農業の神様は要らず。芸術も要らず。要る神様は戦える神様。因みにね、袿姫は六面の理由は彫刻の神様じゃなくて、埴輪軍団のリーダーだわ。」―秋静葉 二次創作作品を一つ一つ見ていると、自分の存在が泰山のようか、それとも羽根のようかに気づかされる。 How to prove that your existence is necessary? 話が変わるんですが、何故かそのボカロ曲「ロストワンの号哭」で東方替え歌を作ろうのつもり?なぜなら、一つ目は歌詞の雰囲気ですね。よく表す感覚としっかり合います。二番目はね、元歌詞のサビは多くの疑問形を使って、思索を促すのに非常に適している。歌詞中の言葉に秘められた意味や、なぜ人がこのような境地に至るのか──そのすべてが、聴く人の想像や考察に値する。--------------------------------------------------MMD借物リスト: https://docs.google.com/document/d/1zQh7ymf1cPPGMpUwEHYvzcjfO4BLOEcKW2EUkRSmFjg/edit?usp=sharing 日本語バージョン歌詞および参照作品リンクのPDF、二つバージョンのVSQx/MIDIダウンロード: https://drive.google.com/file/d/1RSbe9yHoFDKpoYR3vXD158CPTF4xrkyY/view?usp=sharing

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45606547