今回は、過去に挙げた『コロナ後のスマートシティ構想で、国民を1人残らず奴隷化し24時間監視します!』 https://www.nicovideo.jp/watch/sm44253503 の簡易版になり、現在進行中の監視システムである『デジタルID』に関する動画になっております。「デジタルID」とは、‟あなたがあなたであることを証明するためのデジタルデータ”です。デジタルIDは以下の3つの要素を備えており、マイナンバーもその一種にあたります。IDを一意に識別するための「識別子(identifiers)」IDの正当性を示す「認証情報・クレデンシャル(Credentials)」IDに紐づいた「属性情報(Attributes)」私たちの身分証明に用いられていたのは運転免許証やパスポート、戸籍謄本、住民票、保険証などの物理的IDでした。しかし、いずれも万能ではなく取得に手続きや手数料が必要、紛失の恐れがある、必要な情報だけを公開するといった自由な運用が難しい、その不便さを解消すべく、生体認証やICチップ、暗号化等の技術を用いた、より便利でより自由度・セキュリティ性の高い個人認証や身分証明を可能にするために各国や企業が「デジタルID」の普及促進・活用が始まろうとしています。と耳障りの良い事を言っていますが、果たして本当なのでしょうか?マイナンバーカードも『デジタルID』と呼べる物で、マイナンバーカードも健康保険証と紐付けされており、マイナンバーカードだけで健康保険証の代わりを果たすようになりました。マイナンバーの管理サーバーも国内ではテロ行為や災害を危惧し、海外にサーバーを置いているようですが、『500万人のマイナンバー情報が中国に流出』とった非常に杜撰な管理体制も浮き彫りになっています。いずれ、第2のウイルス茶番が起きた時には、半強制的にワクチンパスポートへの加入、マイナンバーへの紐付けが行われ、スコアー化され、意に沿わない国民は排除されるか社会不適合者の烙印を押され自由を奪われます。IDを受け入れても、貴方への監視は続きますし、一切プライバシーなどは無くなります!政府も今後、監視社会における法案を、あなたの知らない内に通過させて来るでしょう・・気付いた時には既に奴隷化が完了しています!出来るだけ、クレジットカードや電子決済は使わず、個人情報を保護する対策を講じて下さい。政府の言う事を真面に聞いていたら、本当にとんでもないことになりますよ?今から政府に勝手なことをするな!と、NO!を突きつけましょうー