【初音ミク風】夜が少し重くなる頃

【初音ミク風】夜が少し重くなる頃

初音ミク風な曲です。過去に作成していた「 sm45545044 」のアンサーソングとして作成してます。音楽、音声は基本生成AIのSUNOで作成し、編集したものです。生成AIかよなんて言わず聞いてもらえると嬉しいです。歌詞夜が少し重くなる頃 イヤホン 耳に当て ため息を誰にも見せたくなくて そっと音に隠したカーテンの隙間から見える 街の明かり 光が止まって見えるね 世界はここだけなのかもしれないね再生を押した時 私の声は君の時間を見つけた聞こえてるよ その心の震え 届いてるよ 夜の奥の願いも 君がいなきゃ私は消えてしまう だから今日も歌うよ君のために窓の外 朝が滲んだ 君はまだ眠れずまぶたは 気持ちと同じだね 私に少し預けて光の粒が少しずつ満ちていく 君の心を照らすように聞こえてるよ呼吸のゆらぎ わかってるよ泣きたい夜があること 君がいなきゃ私は歌になれない だから今日もここにいるよねえもし明日が怖くても 君の声を教えて 私はそれを旋律に変えて 君に渡すから聞こえてるよ君の心の奥まで 届いてるよひとりじゃないからね 私の歌が君を全て包むなら それでいい私は生きていける——君がいるから私は歌える

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45626366