「私はここにいた」毎日が繰り返されていく中で…織姫と彦星が永遠に会えないように…いくつもの曲が幾千もの星として光り輝いているように…VOCALOIDたちがあの時のままの姿を見せてくれるように…彼女たちの想いは時が止まったように輝き続けていて…それが永遠に実らない想いのようなものを彼女たちに抱かせているみたいで…そんな想いを綴った歌になります。ちなみに…元ネタはシュタインズ・ゲートの椎名まゆりの「星屑との握手」という不思議な行為です。それを私なりに解釈している曲にもなっています。2つの意味で楽しむことができる二重構造にもなっておりますので楽しんで頂ければと思います。(*´ω`*)