【外交の窓が開いたら】Chihiro Sato-Schuh(著)2025/11/13【アラ還・読書中毒】高市首相の台湾封鎖は【存立危機事態】に当たる、という国会答弁についての間違いとマイナス効果を説く

【外交の窓が開いたら】Chihiro Sato-Schuh(著)2025/11/13【アラ還・読書中毒】高市首相の台湾封鎖は【存立危機事態】に当たる、という国会答弁についての間違いとマイナス効果を説く

【台湾の会場房は存立危機事態発言に当たる】それが数日前に、高市首相が台湾有事のことについて発言して、そのすべてを再び引っくり返してしまったかっこうだ。彼女は、台湾有事は存立危機事態だと言った。存立危機といったら、自衛権の行使として、自衛隊を出動させ、攻撃させる権限があるという意味なのだ。1972年に国交正常化ができたのは、どういう約束によってだったのか、中国の周恩来首相が、賠償をすべて放棄しても、台湾に介入しないで欲しいということで、まとまった話だったの https://ameblo.jp/matsujyundx/entry-12944984580.html#ChihiroSato-Schuh# 存立危機事態#高市早苗#中国領事#満州事変#日清戦争#集団的自衛権#台湾#内政問題

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45629979