5100万人対象の衝撃研究:COVID-19ワクチンにより呼吸器感染症のリスクが559%増加、幼児への影響甚大

5100万人対象の衝撃研究:COVID-19ワクチンにより呼吸器感染症のリスクが559%増加、幼児への影響甚大

5100万人を対象とした研究で、COVID-19ワクチン接種は呼吸器感染症のリスクを559%増加させることが明らかになった。ワクチン接種ごとに免疫機能が低下する。風邪、肺炎、結核のリスクは550%増加し、特に幼児への影響が甚大だ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45640447