ゼレンスキーがギリシャ入りするや否や、街は怒号に包まれた アテネでガス契約のサインを目論んでいたゼレンスキー。 しかし彼を待っていたのは歓迎ムードとは真逆の抗議デモでした。 「我々は決して忘れない‼️

ゼレンスキーがギリシャ入りするや否や、街は怒号に包まれた アテネでガス契約のサインを目論んでいたゼレンスキー。 しかし彼を待っていたのは歓迎ムードとは真逆の抗議デモでした。 「我々は決して忘れない‼️

元の動画 → https://x.com/i/status/1990238489699570071 🚨ゼレンスキーがギリシャ入りするや否や、街は怒号に包まれた🇬🇷🔥アテネでガス契約のサインを目論んでいたゼレンスキー。しかし彼を待っていたのは歓迎ムードとは真逆の抗議デモでした。「我々は決して忘れない‼️オデッサの虐殺を。ドンバスでの大量殺戮を。そしてNATOとEUに支援されたナチによる“セリドヴォの虐殺”を…」市民たちはこう叫びながら、ギリシャ政府にも怒りをぶつけていました👇「ミツォタキス政権はファシストの ゼレンスキーと手を組み、“生産”という名の破壊をギリシャに持ち込もうとしている」「NATO-EUの名のもとに、ここでファシズムを製造している」抗議の声は、ドンバスやガザの戦火を知る者たちの魂の叫びのようでした。「我々は“健全な市民”などではない。我々はファシズムと戦う創造者たちだ‼️」「ドンバスの民に感謝を。存在する権利のために戦う全ての人々に“完全”を」「イズNATO、イズEU、そしてゼレンスキーの“ナトゥリズム”に対して共に戦おう」この「ナトゥリズム(NATO+ファシズム)」という造語が示すように、ギリシャ市民はゼレンスキーの姿に、かつて自国を苦しめた軍事独裁の記憶を重ねているようです。ゼレンスキーのヨーロッパツアーは、今や外交ではなく“抗議の呼び水”になってきたのかもしれません。#ゼレンスキー #ギリシャ抗議 #NATO批判 #ドンバスを忘れるな #オデッサの虐殺 #NoToFascism #ナトゥリズムを止めろ 11月17日  https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45647384