ビル・ゲイツにも称賛されたワクチンの重鎮、スタンリー・プロトキン博士が、アーロン・シリ弁護士の鋭い追及に… 「製品の添付文書に臨床試験の記録がありますね?」確認すると安全性の監視期間は、“5日間”‼️

ビル・ゲイツにも称賛されたワクチンの重鎮、スタンリー・プロトキン博士が、アーロン・シリ弁護士の鋭い追及に… 「製品の添付文書に臨床試験の記録がありますね?」確認すると安全性の監視期間は、“5日間”‼️

元の動画 → https://x.com/i/status/1990610367131857351 ]🚨製薬業界の聖域に切り込む一幕がこちら💁ビル・ゲイツにも称賛されたワクチンの重鎮、スタンリー・プロトキン博士が、アーロン・シリ弁護士の鋭い追及に…まさかのタジタジ💦映像では、博士に「製品の添付文書に臨床試験の記録がありますね?」と確認すると、なんと…📉安全性の監視期間は、たった“5日間”と発覚‼️えっ…ワクチンによる自己免疫疾患や神経障害って、5日で出ますか?って聞かれて「出ない」と、本人がキッパリ答えちゃってます😅しかもね、その試験には「対照群(プラセボ)」が存在しないことも判明💉つまり“比較相手なし”で「安全性」を証明しようとしてたんです。セリフからは「ギラン・バレー症候群、多発性硬化症、脳炎などの神経系障害」が、実際に報告されていたことも暴露されてました⚠️でも博士はこう言い切るんです。「それがワクチンのせいかどうか証明するには無作為プラセボ試験が必要。でもやってません」って😑そして、ここが核心ワクチンと副反応の因果関係を証明するには本来「ちゃんとした比較試験」が必要なのに、最初からやらないで「倫理的にできない」って後出しで逃げる仕組み。だから、医者は「証拠がないから安全だ」と言えてしまう…でもそれって、証拠が“出ないように”設計されてたって話じゃないの❓🤔1986年の「ワクチン損害免責法」によって製薬会社が守られ、責任は国民の側に転嫁されていく仕組みが、はっきりと浮き彫りにされました😨 11月18日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45654131