“21年戦っても、真実に触れさせないのか⁉” ブライアン・フッカー博士が遂に激白した‼️ 1999年、息子がワクチン被害に遭ったことをきっかけに、博士は“ワクチンと自閉症の関連”を独自に追い始めます

“21年戦っても、真実に触れさせないのか⁉” ブライアン・フッカー博士が遂に激白した‼️ 1999年、息子がワクチン被害に遭ったことをきっかけに、博士は“ワクチンと自閉症の関連”を独自に追い始めます

元の動画 → https://x.com/i/status/1991321024835776690 🚨CDC vs. ワクチン被害者の父…“21年戦っても、真実に触れさせないのか⁉”ブライアン・フッカー博士がついに激白しました。1999年、息子がワクチン被害に遭ったことをきっかけに、博士は“ワクチンと自閉症の関連”を独自に追い始めます💥最初は科学的な質問をCDCに投げかけただけでした。ところが…返ってきたのは、ぶっきらぼうな態度と“無視”。そして裏では、CDCが司法省の弁護士に密告までしていたといいます。📌CDCがやったこと:•質問を封じるために「接触禁止」通告を送付😤•調査中の資料を訴訟に使っていると非難⚠️•FOIA請求(情報公開法)しか認めないと通告📄•月1件の請求しか受理しない“封鎖ルール”•情報はメールの山に埋もれさせ、わざと探しにくくする💻•1件につき最大25万ドル(約3850万円)の請求書を送りつける💸それでも博士は諦めませんでした。📚「CDC内部資料ライブラリー」を自ら構築。家族にもFOIA請求を頼み、最大5人のボランティアチームで、月5件体制に💪今もなお、月1件のペースで情報公開請求を継続中です。なんと21年間、一度も止まっていません😳CDCがそこまでして隠したい“真実”とは何なのか?博士の言葉が、すべてを物語っています。💬「自分の家で娘に打って大丈夫だったから関係ない?そんなの“科学”じゃない」ワクチンと自閉症の関係を追い続ける父の姿勢に、一部の“公的機関”の振る舞いが、あまりに異常すぎます😠止めようとすればするほど、知りたくなるのが“真実”です。そして今、それが隠しきれなくなっています。 11月20日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45662432