元の動画 → https://x.com/i/status/1991379425355829616 🚨「子どもたちを守れ」❗️アメリカ政府がついに動きました‼️アメリカ保健福祉省が発表した【約400ページ】におよぶ独立報告書、その中身が衝撃的なんです…なんと、未成年への“性別拒絶処置”いわゆる思春期ブロッカー、異性ホルモン、さらには外科手術まで…科学的根拠が一切ないと断言されました💥発言したのは保健担当次官補のブライアン・クリスティーン提督。この方、現政権下で医療の中枢に立つ人物です。📌内容のポイントはこちら👇🔻「子どもに対する思春期ブロッカーや性転換手術は危険」🔻「不妊、性機能の喪失、骨密度低下、代謝障害、脳への影響、合併症のリスクが高すぎる」🔻「子どもたちに一生消えない“身体的・精神的傷”を残してしまう」🔻「過去の政権は弱者を操作し、欺いた」🔻「今こそ、政治ではなく“科学”と“誠実さ”に基づいて方針転換すべき」報告書では、スウェーデン・フィンランド・イギリスなどもすでに医療方針を見直し、心理的ケアと支援に重点を置いていることが紹介されていました🌍そして何よりも強く語られたのが…💬「これは論争じゃない。道徳の問題だ」💬「これは政治じゃない。子どもを守る科学だ」💬「真実と透明性をもって、私はあなたたちとあなたの子どもたちに誓う」アメリカの公的機関が「これは危険だ」と明言した今、“子どもにとって何が必要か”を考える時が来ています。彼は最後、彼はこう締めました。✨「子どもたちに神の祝福を。そして、アメリカという共和国にも祝福を」🇺🇸もう黙ってはいけない時代です。保護とケアの名の下で、子どもたちの未来が壊されていないか...この問いから、目を背けることはできません💔 11月20日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。