株式会社アトラスに関わる画像の著作権、その他一切の知的財産権は、全て株式会社アトラスに帰属します。一日目後半。太刀棟のどこか。天気「あれ?あなたは、(散歩ピンのため)今近侍では?」噺猫「おんやァ、これはこれは。雲次さんこそ、どうしてここに?」天気「打刀棟にちょっと用があって、その帰り。それより、近侍の任はどうしたの」噺猫「主殿がね、ちり紙が無くなった。席を外すから近侍は終了と言って、何故か刀を持って出ていかれたんですよゥ。蔵に刀を持って行く必要はない筈ですがね?」天気「…部屋を出る前に、ハルファに行くって言ってなかったかい?」噺猫「あァ、そういえばそんなことも言っておりましたねェ」天気「今外は花粉だけでなく黄砂もひどいから…」噺猫「アレマ」天気(刀…抜剣だな。本気装備で八つ当たりに行ったのか。スターレスも大変だ)今年はガチで酷い。べpoらっぷさんとこなりゅー格さんを併用して何とか症状の緩和までしかできない。空気の乾燥は大敵。マスクは偉大。鼻喉痛い。ティッシュの跡の鼻回りの肌荒れも酷い。あとインフル怖い。ピーク到来早すぎる。