今回は相手レンジャーのモンスターをゲットしてみました。ポケモンだと捕まえられませんが、ドキモンならゲット可能なようです!ゼロスシティ以降に拾えるシーフキャピタルを使うと、相手レンジャーのモンスターをゲットする事が出来ますが、ダークモンスターとなってしまいます。さらに気をつけてほしいのは倒すといなくなる相手レンジャー対象の場合、敗北コメントが2度と見れないまま終了するので注意です。ダブルバトルではシーフキャピタルは使えないらしいです。コツとしてはゼロスシティで4000で何個でも買えるので何度も戦える相手レンジャーのモンスターをゲットするのがいいかもです。(道中でシーフキャピタルを拾うと説明があり、捕まえるとダークになりますが…)勝利すると左上の『×◯◯』が増えて行き相手レンジャーのモンスターのレベルが上がってゆくため、高レベルのモンスターゲットすると効率がいいかも知れません。エラーが心配なインディーゲームですが、レッドディアーは全くなったことないです。(グランディア2、妖怪ウォッチ4二ノ国みたいなのですら放置なのに)クロックとか複数のエディションを出してるのですが、それらを訴えていた人がいました(鶴の人)が、任天堂のほうからは消せないと言うこと。明確な消せない理由がありまして、レッドディアーは面白くて3DSで消滅したジャンルも多い。SteamからSwitchへの移植でもワクワクはそのまま成功している。(逆にテイルズシリーズやドラクエシリーズはがっかり移植がわかりやすい。)よちよちマイペットとか可愛いですし、マキのベルトアクションも、ねこちゃんのあつもりみたいなのや、さらに2匹の夏祭りのもなんか世界観と仕草等走馬灯すごいんですよね。レッドディアーは任天堂が承認しているゲームですし、からすまさんやナカイドさんの話なしでは購入したら負けという最近のSwitch2サバイバルキッズや石鹸センセーションばかりを気付かせず、ユーザーがテストプレイですから世界同時発売の強制オンライン豪華報酬なポケモンもその発売日2週間前に本物見れますし、ゼルダランダマイザーは動画投稿主の僕がそれで知ったくらい。ジャイロセンサー操作したひろゆきさんや隠さず言うダイゴさんは正論ですし、気付いたのは発達障害の僕だけではないですよこれ。鬼滅=約束のネバーランド=走馬灯という例も様々なコネクションするタモリ法で解決できます。太一さんのコンプライアンスではなく今後の証拠改変可能性もあるため調べられない等。鳥山明おぼっちゃまくんと立花さんの結果みたいなものです。『ネトゲ上位でわかるナッツ』は恐らく知っている人はいると思います。判定してはいけない事なんです。