ファイザーワクチン接種後、心臓腫瘍が脳に転移、プラスミドDNAが検出

ファイザーワクチン接種後、心臓腫瘍が脳に転移、プラスミドDNAが検出

2025年11月26日、疫学者ニコラス・ヒュルシャー氏は、若くて健康な男性がファイザーのmRNA新型コロナワクチンを2回接種した後、極めて稀な心臓腫瘍を発症し、それが脳に転移して死亡したことを明らかにした。研究者らはその腫瘍内にファイザーのプラスミドDNAを発見した。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45683854