『コーヒーに憧れて』(よみ:こーひーにあこがれて)歌:初音ミクその他:ki-ya.pの日記【歌詞】コーヒーのにおいで目覚める冬暁レンズが曇った眼鏡で遮ってくコーヒーが特別好きなわけじゃないけど苦味で自分の身体に鞭打ってく他人の幸せは願えるのに自分の幸せは気づけなくて水面に映った自分が情けなくみえたスタートはこんなもんかってつぶやいたひとりごと割れた爪が心をあらわす無理に上げた口角はとても歪な形でそんなことは誰も気づかない 無関心苦いコーヒーが似合う大人に憧れてかっこいい大人にはなれなかった鏡に映る自分はいつもかなしそうだと苦いコーヒー 片手につぶやく無理して不格好なら自分の好きな物を纏って 誇って 甘くて 優しい 自分に…