『きみのおとがきこえない』(よみ:きみのおとがきこえない)歌:初音ミクその他:ki-ya.pの日記【歌詞】少しずつ音がなくなっていく世界で僕はずっと君の声探してた冷たい風が吹いた凍える手 肩をすくめて耳をすませた綺麗な歌声も 少し雑なとこも全部大好きなのに…君ともっと早く出会いたかったなんて言ってしまったらつらくなるから救って救われて絶望に光がさして一緒に生きていこうねって聞こえたんだ永遠に君の声が聴こえますように僕はずっと祈り続けているもう一度君の声が聞きたいよなんて言ってしまったらわがままだよね救って救われて絶望に光がさしてありがとう 幸せだったって伝えたいんだ