いわゆるコロナ後遺症は実はワクチン副反応であり、FDAとCDCは真相を隠している

いわゆるコロナ後遺症は実はワクチン副反応であり、FDAとCDCは真相を隠している

アメリカ食品医薬品局(FDA)長官マーティ・マカリー博士:コロナ後遺症だと言われてきたものについていくつか報告を聞いてきたが、実際にはそうではなく、それらはワクチンの副反応(被害)である。我々はワクチン被害を調査してきたが、FDAが心筋炎データを握ったままにしていたことを発見した。CDCの状況はさらに悪く、科学研究を研究プロパガンダ、そして政治プロパガンダの道具として設計していた。これらの研究は重大な欠陥を抱え、特定政党が望む結果を導くために完全に操作されていたのだ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45696583