タッカー×アレックス・ジョーンズ 精神世界でいま何が起きているのか。 今、世界中で、10年前より神や霊的なことを語る人が一気に増えているのではないか….そんな疑問です。

タッカー×アレックス・ジョーンズ 精神世界でいま何が起きているのか。 今、世界中で、10年前より神や霊的なことを語る人が一気に増えているのではないか….そんな疑問です。

元の動画 → https://x.com/i/status/1996927025626730959 タッカー・カールソン氏がジョーンス氏に….ジョーンズ氏は即答。 精神的な戦いが最終局面に入っていると。 ここ数年、世界中で広がったスピリチュアルな体験や、意識を変える薬を使う人達が共通して語る“奇妙な一致”を彼は挙げた。 ジョーンズ氏によれば、高用量のDMTやアヤワスカを使った人たちは、どの国でも、どの文化でも、ほぼ同じ存在を見てしまう。 姿は人によって違うが、共通しているのはメッセージ。 人間が多すぎる…. 地球の人口を減らすべきだ…. そうすれば人間は神のようになれる…. 非常に刺激的で、耳を疑う内容です。 しかもこれは個人の感想ではなく、複数人が同時に同じ体験をしたという、研究形式でも確認されています。 タッカー氏が更に踏み込む。 それはつまり、人を減らせと言う何かが存在しているという事なのか。 ジョーンズ氏は淡々とうなずく。 研究でも証言でも、共通点は一つだと。 この流れから、タッカー氏は単純な問いを投げた。 もしそんな存在が大量殺戮を促すような事を言っているなら、それは悪ではないのか。 ジョーンズ氏は、まさにその通りだと強調した。 ここから話は宗教的な専門領域ではなく、より一般的な“善悪の感覚”に移る。 善と悪が存在するという、ごく基本的な認識を人々から奪う事こそ、本質的な危険だという視点。 絶望を植え付け、選択肢がないと思わせる…. その状態を受け入れてしまうと、人は自動的に間違った側に流されてしまうと。 ジョーンズ氏は… 人間には本来、良い方向と悪い方向の両方から“メッセージ”を受け取る力があり、善を選べる可能性を誰もが持っている。 ただその直感的な力を感じる前に、メディアや日常生活が悪い方向へ慣れさせてしまうのだと。 また、世界のおバカエリート層の一部が無神論どころか、むしろオカルト的な儀式や霊的な実験に傾倒している例も語った。 大学の秘密結社で数日間籠り、霊を呼び込もうとする儀式が続けられている話まで出てきた。 これは日本人には少し馴染みが薄いですが、要するに地位の高いごく一部の人々が、普通の宗教観とは違う方向で“別次元にアクセスしようとしている”という事。 ジョーンズ氏が繰り返したのは、人が感じ取れる世界は、視覚・聴覚・触覚などのごく限られた範囲だけで、現実はもっと広いという点でした。 そして、その広い世界の中で、善と悪の両方が働いている事を自覚した瞬間、人は初めて自分の選択を意識できると。 タッカー氏が最後に触れたのは、人は気づきが初め。 多くの人が日常に流されて選択肢がある事を忘れてしまうが、早い段階で気づいた人は善を選ぶだろう、と。 そしてジョーンズ氏は、善なる者との繋がりは組織や制度の外にある、個人の内側にあると説明。1205

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45732625