◆本物だった死体検案書 ~ 事実は裁判が示したが、いまだ認めぬワクチン推進者あらすじ実名の医師・作家による『死体検案書は捏造』という発言は、ワクチン被害遺族や支援者への誹謗中傷として拡散し、ついに司法の場で争われた。民事・刑事の過程で示されたのは、黒塗りではない死体検案書の写しと、その真正性を当事者自身が認めたという事実だった。しかし判決後もなお、別のワクチン推進者が文書の信ぴょう性や判決そのものに疑義を呈し、議論は終わらない。『被害はデマ』『救われた命の方が多い』という権威とデータの語りは、現実に存在する被害の声を覆い隠していないのか。裁判が示した事実と、それを認められない人々の姿を通じて、社会が目を背け続けてきた問題を静かに浮かび上がらせる。◆今回の台本&詳細 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/25121888333999 ◆これまでの動画 https://x.gd/sPXoJ ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/K-16_News44 死体検案書捏造裁判ワクチン推進者ワクチン被害者遺族ワクチン接種後死亡知念実希人小田隆デマ誤情報ワクチン推進ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2025/12/18