壊れた自尊心か有限性の涙頬を撫ぜた何か、体温を上げたあなたが覗いていた世界を見たくなった緩やかに朽ちていくそれでも望むから愛していた日々もいつか必ず終わってしまうのなら僕ら息をする理由をそれでも続ける理由を笑っていた日々もいつか必ず忘れてしまうのならどうかこの声が何処かのあなたに届きますように
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