吐いても / feat.初音ミク.しがみつき放題

吐いても / feat.初音ミク.しがみつき放題

歌詞七日の夜七時 私は泣いて星の見えない街を歩いて詰まる言葉に あなたの影に特別じゃない瞬間はない錆びつく扉の向こう側あなたと私の二人かな小さなリビング コントラストは決まっていつも寒色系だ余剰に注いでも飲めないよって夜明けと明朝 明けないでって境界線だけ崩してたくて絡ませていた指をほどいて想像では相乗効果期待できないね ということだから渋滞して気持ちのラリーEasy Easy 倫理と返事飽くなき愛情表現 相当昼夜の逆転 覚えてないの?記した二人の関係性にいちいち一日掛けたくない 吐いても吐いても 救われない七日の夜一時 私は泣いて星の見えない街を歩いて詰まる言葉に あなたの影に特別じゃない瞬間はない時々見ていたの あの夢の先どこまで続くか気になるものだからベッドの隅にあなたと二人指切りしても虚しくなるのartwork: https://www.pixiv.net/users/40462352 ご視聴ありがとうございました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45749129