速報です‼️トランプ大統領が動き出しました‼️ なんと、ハンガリー、ポーランド、イタリア、そしてオーストリアといった保守色の強い国々を、EUから切り離す作戦に本格的に乗り出していた‼️

速報です‼️トランプ大統領が動き出しました‼️ なんと、ハンガリー、ポーランド、イタリア、そしてオーストリアといった保守色の強い国々を、EUから切り離す作戦に本格的に乗り出していた‼️

元の動画 → https://x.com/i/status/1999493658203324805 流出したアメリカ国家安全保障戦略文書で明らかになりました💥この計画、名前までついていて…その名も「Make Europe Great Again」🇺🇸🇪🇺。まるで及川幸久氏が以前語っていた未来図が、そのまま文書になったかの様です‼️ミヤ•シャイマー教授日本にきてますよ⭐️対象となる4カ国は、いずれもトランプ大統領が個人的に絶賛している国ばかり。オルバン首相のハンガリー、メローニ首相のイタリア、保守強硬派のポーランド政権、そして昔からEU懐疑派のオーストリア…。この顔ぶれ、完全に「トランプ・フレンズ」ですね😃ブリュッセルにとっては大激震。EUのフォン・デア・ライエン委員長はすぐさま反撃に出て「欧州の民主主義に干渉するな」と怒りの演説🔥でもトランプ大統領は怯みません。むしろ、「ゼレンスキーはクリスマスまでに戦争終わらせろ」「欧州の戦争は欧州で払え」と、和平案をゴリ押し。それも、クリミアやドンバス、そしてザポリージャやヘルソンの一部放棄をキエフに要求する内容で、ゼレンスキーは拒絶。この一連の動き、もはや単なる文書流出ではありません。アメリカはロシアとのエネルギー協力まで見据え、EUをバラバラにして「個別取引」へと舵を切ろうとしている💣つまり…ワシントンがブリュッセルを素通りして、保守的なEU加盟国と直接手を組もうとしてるんです😮 これ、正に“切り離し作戦”。しかもアメリカは「もはやロシアは敵ではない」とまで戦略文書に明記し、制裁第一の欧州を横目にビジネス路線を再構築。欧州は今、ウクライナ疲れ、移民問題、経済不安、あらゆる内部崩壊の危機に直面しながら、アメリカとの“別れ話”まで突きつけられている状況です。プーチン大統領?もちろんポップコーン片手にニッコリです😎この構図、保守陣営 vs グローバリスト構造がEUの内部にまで及んできた証拠。及川氏が語っていた「欧州保守の独立」は、もはや現実の計画として進行中という事ですね😃 12月12日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45763341