作詞•作曲 IRUSUPII手応えを掴んだ、その時まで恋する自由を質屋に預けてもいいよそれでも僕らは日本を守りたい!結婚適齢期でも、実質賃金がマイナスじゃ、安心して後継ぎを地球に生み出せないからな消費税は廃止して中小企業が潤ってそこで働く人達が中間層に入れば、いいよな。歌詞解説今の日本は、改革しなくては いけない課題がいっぱいある。グローバリズムを推進して来たエリート達が作り出したのは株主や大企業だけが得をする経済システム。消費税は輸出の大企業に還付金として支払われているどころか輸出の大企業は、消費税を納めなくてもいい。と免除されている。そんな不公平は正していく必要がある。ズルい人が寡占していくことを推進しようとするグローバリズムに、日本人はNO!と言う必要がある。参政党の安藤ひろしさんが特に動画で無限にくりかえす【消費税廃止】で【中小企業が助かる】という話。消費税は、赤字の企業でも国に収める必要がある状態になってしまっている、とんでもない税金だ。政府は、賃上げを言葉では推進していく様子を見せるが、賃上げを推進していきたいのだったら、消費税廃止をしていくことがよいが自民党の高市政権は、消費税廃止を検討していない。結婚適齢期でも、子供を安心して作りづらい時代だ。結婚適齢期でも、奨学金などを抱えている20代もいる。神谷宗幣さんの街頭演説で働く女性も、専業主婦も どちらもスゴい。と言える世論にしていきたい。という熱意を感じた。子供1人育てるのもキャリアになって。子供 育ててから再就職したら子供 育てた人数に応じて給与が上がる。とてもいいと思う。日本の少子化の解決に、最もコミットしているのは参政党だと思う。参政党が与党になれば、子供1人につき、月100000円の給付をしていくという。子供 育てることも 育てた人数に応じて再就職で良い待遇になる。素晴らしいビジョンを見ていると思う。素晴らしいビジョンの実現のために協力していきたい。今の状態でも、子供を作れる人は作れる 育てていける人は育てていける可能性もあるけれど大きな課題が、ある日本の状態を前にして子供 作ったら子育てに時間、使うと思うし大きな課題の解決を、自分と伴侶と我が子 以外に、一定期間、託していくということは選ばぬ。