令和7年12月28日、大坂佳巨です。今回の動画では、これまで沈黙してきた郡山市での現場の声をお伝えします。誰かを攻撃するためではなく、感情だけで語るためでもありません。ただ、黙っていれば同じことが繰り返されてしまう――そう考えたから話しています。主な内容は以下の通りです:郡山市における生活保護制度の現場の課題制度は存在するが、書類や窓口の壁で支援が届かない人がいる外国人には給付されるが、日本人には届かないケースの問題障害者福祉の現場脳性麻痺の方が歩行器を必要としても支給されない現実制度設計の欠陥による支援の届かない構造役所・制度への構造的な問題空気で「受給させない」風潮がある静かにしてきた結果、守られるのは制度の形式だけ私は、この動画を記録として残し、次に同じことが起きたときに制度がただ存在するだけで終わらないように伝えています。批判も想定していますが、目的は現状を知り、考えるきっかけにすることです。この動画を通じて、郡山市だけでなく日本全国で起きている現実を知り、制度や支援のあり方を考えるきっかけになればと思います。🔹 今後の活動沈黙せずに説明を続け、行動の結果も報告していきます生活保護・障害者支援・制度運用の現場を記録・発信💡 関連リンク・参考選挙ドットコムgo2senkyo.com/seijika/163389アメブロameblo.jp/heiwatouFacebookfacebook.com/yoshikiyo.osakaInstagraminstagram.com/yoshikiyoosakaXx.com/osakayoshiki yo1 notenote.com/osakayoshiki yo1