◆米FDA、mRNAインフルエンザワクチン承認拒否と死亡データ非公開・ブラックボックス警告見送りFDAは製薬企業のものではなくアメリカ国民のものであり、行政府の一機関として『ゴールドスタンダードの科学』に基づく判断を行うとマーティ・マカリー長官は強調した。高齢者の臨床試験で有効性を示せなかったmRNAインフルエンザワクチンは、企業やロビイストの圧力に関係なく承認拒否となった。一方、新型コロナmRNAワクチンでは、死亡分析データが非公開のまま、ブラックボックス警告も見送られている。内部では追加を推奨する声があったが、現在は年1回接種となり初期と同じリスクとは限らないとの判断が示された。しかし具体的なリスク評価やデータ説明は行われておらず、FDAの透明性と科学的独立性が問われている。◆今回の台本&詳細 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/25122888333999 ◆これまでの動画 https://x.gd/sPXoJ ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/K-16_News44 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2025/12/29