2022年作品 ビクトリア州(メルボルン)の強硬なロックダウンとデモの弾圧をドキュメンタリーで描く。(記録を残す)及川幸久氏:コロナ・ワクチン・ロックダウン・WHOパンデミック条約の頃日本でデモをしていた頃オーストラリアに行き、そこから配信していたことがあったトファーフィール:作家であり、映画も作る人「善人が法を犯すとき」「システムで罪を犯す」映画インタビューがメインメルボルンがあるビクトリア州の話し警官隊:民間国から軍の派遣を断っていたコロナのためのロックダウンに支持する人もいたゴム弾保釈条件を悪用(野党の副総裁)奥さんの失業で警察と市民が対立しているSNSで世界に知らせたワクチンの義務化人々はそれを良しとしていた建設業へのワク義務化、と抗議労組の頭はかいじゅうされていた。ワクチン反対のデモ、医療従事者たちが行った教師・トラック運転手映画制作の表明①週間後警察が逮捕しに来た。知名度があがりクラウドファンディングが集まった。警察官を始めとする公務員が次々の退職理由なく逮捕できる法律を作ろうとしていた。最大のデモ州知事;勝つ次の選挙は?で終わる。-----(質問がうますぎた)シドニーとメルボルンで状況がまったく違った。公式なニュースだけを見ている人は何が起こったのか知らなかったロックダウンで仕事を無くした人:おかしいと気づいていたオンライン・公務員・福祉を受ける人は変わらなかった彼らは州知事を後押ししていた警察官の中には上からの命令が間違っている事に気づいている人もいた自分の良心に従った人がいた後悔を訴えた人はいた一面しか表していないという批判はあるが・・メディアが取り上げないことを描いた。逮捕を覚悟しながら準備クラウド顔認証を切る数時間後に逮捕された(逮捕されたのが最後の方だったのが幸いした)システムの問題ではない:人々の尊厳、システムに逆らう州知事は次の選挙にも勝った裏に誰かいたとは思わない(私は)善人は悪法を破る【一般情報を知らない我々は】見てみないといけない同僚の娘がオーストラリアにいたがワクチン打たずに済んでいた。死者はでてない?