皆様まいど様です。私のオリジナル詩に SunoAI による楽曲演奏。プロンプトは Grok と対話、英語テキスト変換。1950-60s Chess sound 風味さっぽろ エレクトリック・ブルース 「「ほほえみ」第二章 20251214607分02秒 ご拝聴しばし御辛抱ねがいます。歌詞は、ひらがな表示です。【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5 】タイトル: さっぽろ エレクトリック・ブルース 「ほほえみ」 第二章作品番号: 202512146作詞: subi作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)【 歌詞 】 「ほほえみ」 第二章[Intro](Instrumental: quiet guitar picking and soft harmonica, reflective mood)[Verse 1]あたまに うかんでくるもじの つづりとか もじと もじとの つながりとかくみあわされた ないよう そのままにただ ただそのままに おもいついたままでいわゆる そっきょう という かたちでねちいさく しずかにこえにだして つぶやいて しまっているのですとっても ちいさく しずかな こえ なのですがこえにだしてねきがつけば しゃべり はじめて しまうのです[Verse 2]そんな ひらめいたことばを くみあわせた つぶやきのいっさい がっさいを かきとめること などは しないのでそれが どんな ないようで あったのか なんてさうたわないでいるとさ いつのまにかすっかり わすれてしまう なんてことは ざらに あるんだよねー[Chorus]まぁー わすれてしまってもそれは これで いたしかたないべぁーなどと おもって いますのでわたしにとっては たいして じゅうようでは ないんですしぜんたいのまま なりゆきまかせ なのだからいっこうに かまわないんだべぁこまったりは しないのです