高市早苗氏は約3年間、統一教会問題を学ばず

高市早苗氏は約3年間、統一教会問題を学ばず

どうやら高市早苗氏は危機管理能力が欠けている様です【補足情報】 https://japan.hani.co.kr/arti/politics/55079.html 【独自】「安倍首相、選挙支援に非常に喜んだ」旧統一教会、内部報告文書で言及登録:2025-12-29 15:20 修正:2025-12-29 18:12「韓鶴子特別報告」に高市現首相の名前も32回登場 日本の政界と結んだ「ギブアンドテイク」モデルを韓国にも適用しようとした情況■日本統一教会「応援した議員、自民党だけで290人」徳野元会長は2021年12月の衆院選後には「我々が応援した国会議員の総数は、自民党だけで290人に達する」と得意げに報告していた。■安倍首相との面談の目的は「選挙応援」徳野元会長は安倍元首相と同席した自民党の萩生田光一幹事長代行(当時)にエルメスのネクタイも贈呈した。徳野元会長は「安倍首相は大変喜んだ」とし「たった一本のネクタイだったが効果的だった。真のお母様(韓鶴子総裁)への感謝の気持ちを贈り物を通じて感じたと思う」と報告した。■安倍襲撃直後、旧統一教会による犯人記録削除の情況2022年7月8日の銃撃事件で安倍元首相が死亡し、犯人の山上徹也が教団信者の息子と確認されると、日本統一教会は大きく動揺した。奈良教区長のキム氏は、襲撃直後の2022年7月10日の報告で「犯人の山上徹也を知っている方から電話があり、(信者である)Aさんの息子であることがわかった」とし「山上徹也が(日本統一教会の)大和郡山家庭教会の所属となっていたため、本部会長の指示で会員記録を削除した」と明らかにした。さらに、山上徹也の母親が数千万円の献金をしたことで家庭内のあつれきが深刻化したとし、「そのような家庭環境ゆえに、犯人も教会に恨みを持っていたようだ」とも報告した。■高市早苗首相の名前も32回登場TM文書には高市早苗現首相の名前も32回登場する。徳野元会長は、高市氏が2021年9月に初めて自民党総裁選に出馬した当時、「高市氏は安倍元首相が強く推薦しているということと、神奈川県出身であり、神奈川県の現場において高市氏の後援会と我々は親密な関係にある」とし、「岸田(文雄)前政策調整会長や高市前総務大臣が総裁に選ばれることが天の思し召しと思われる」と報告した。「動画の元ソース」・読売テレビニュース https://youtu.be/gsN3ZJlmKJE ・中田敦彦のYouTube大学 https://youtu.be/GSwVQjN9Sdw?si=-B5w8St_mv7AXELn

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45782886