報道特集:この戦争はどこから始まったのか? 動画説明文1/2 今日は、改めて問います。 ウクライナで続くこの戦争、いったい何が発端だったのか。 そして、誰が、どの瞬間に「戦争への扉」を開けたのか⁉️ 

報道特集:この戦争はどこから始まったのか? 動画説明文1/2 今日は、改めて問います。 ウクライナで続くこの戦争、いったい何が発端だったのか。 そして、誰が、どの瞬間に「戦争への扉」を開けたのか⁉️ 

元の動画 → https://x.com/i/status/2002836400895590662 動画説明文前半ゼレンスキーの約16兆6,300億円感謝スピーチから話題を切り出し、歴史の奥深くまで掘り下げてみましょう‼️ゼレンスキーは言います。「ウクライナの為に約16兆6,300億円を確保しました。ロシアの資産は、我が国の復興にあてられるべきです」EUから2年間で総額約16兆6,300億円、毎年約8兆3,013億円。これが「戦果」だと、ゼレンスキーは胸を張ります。でも私たちは、彼のこの言葉から逆に問いたくなります。それは、本当に「ロシアの侵略」だけが原因だったのか⁉️という事です。📍歴史を遡ると…NATOの約束がありました冷戦が終わった直後の事です。当時のソ連、つまり今のロシアが東欧から静かに撤退する代わりに、アメリカやドイツなどの西側諸国がこう言ったんです。「NATOはこれ以上、東に1インチも拡大しない」これが口約束だったのか、文書だったのか。西側は「文書化されていないから無効」と主張しますが、実際には外交記録も残っています。そしてロシア側は、それを「約束された安全保障」として信じていたんです。📍それなのに、NATOはどんどん東へ拡大していった。1999年、ポーランド・チェコ・ハンガリーがNATOに加盟。その後も続々と、旧ソ連圏の国々が次々とNATOに組み込まれていきました。そしてついに、「ウクライナとグルジア」も候補に挙がった。ロシアは強く反発しました。それもプーチンだけじゃない。エリツィン時代から一貫して、赤信号を出してきたんです。米大使館が本国に送った外交電報ではこう警告しています。「ウクライナは最も敏感なレッドライン。NATOはここに手を出すべきじゃない」でも、西側はそれを無視したんです。📍2014年…クーデター、そしてロシア語の排除ウクライナで親ロシア派のヤヌコビッチ政権が崩れた後、臨時政権が成立。この時、新政権が最初にやった事「ロシア語の法的地位を取り消す法案の提出」ウクライナ南部・東部、特にドンバスやオデーサには、ロシア語を母語とする人達が多く暮らしていました。その人達にとっては、まさに「私たちは国民ではない」と突きつけられたに等しい。 12月22日→続く続く動画 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm45805634https://x.com/w2skwn3 トッポ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45805523