元の動画 → https://x.com/i/status/2003740020683997562 医療の現場から、静かだけれど重たい指摘が出ています😃発言したのは Marty Makary 氏。今の医療がほとんど語ってこなかった最大のフロンティア、それが腸内環境、マイクロバイオームだという話です。特に注目されたのが、人生の最初の二年間。この時期に抗生物質を投与された子どもたちは、肥満になる割合が約20%高く、学習障害の割合も約21%高いというデータが示されています😃病気を治すはずの薬が、体内の細菌バランスを崩し、その影響が長期にわたって現れている可能性があるというわけです。腸内環境は消化だけでなく、免疫、代謝、さらには脳の発達とも深く関係している。幼少期に何が体の中で起きているのか、そこに光を当てないまま医療が進んできた現実が、いま浮かび上がっています😃 12月24日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。