アメリカ、ステージ4の重度子宮内膜症を抱えたある女性。手術の数時間前、保険会社UnitedHealthcareから1本の電話、内容は衝撃のひと言.....「やっぱり手術は不要と判断したので認めません」

アメリカ、ステージ4の重度子宮内膜症を抱えたある女性。手術の数時間前、保険会社UnitedHealthcareから1本の電話、内容は衝撃のひと言.....「やっぱり手術は不要と判断したので認めません」

元の動画 → https://x.com/i/status/2004491636827676696 アメリカの医療制度の現実が、またひとつ明らかになりました。ステージ4の重度子宮内膜症を抱えたある女性。すでに手術の承認も下り、当日には準備万端で病院にいました。ところが….手術の数時間前、病院に1本の電話が。かけてきたのは、保険会社UnitedHealthcare。内容は衝撃のひと言.....「やっぱり手術は不要と判断したので認めません」患者は手術台の直前で足止め。医師も看護師も困惑。その場で主治医が再び保険会社の医師と“ピア・トゥ・ピア”(医師同士の協議)を強行突破し、数時間後にようやく承認が下りたそうです。でも…..もし、この女性に“戦ってくれる医師”がいなかったら?🏥ただ手術がキャンセルされ、何も言えずに病院を後にしていたかもしれません。どれだけの人が、こうやって静かに医療から排除されているのか?💸もはや、医療の現場ではなく、保険会社の都合で命の行方が決まるような時代。これがアメリカで起きていることです。今この瞬間にも。 12月26日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45816969