日本ファクトチェックセンター 古田大輔編集長返信を拝見しましたが、極めて重要な点への回答が欠落しています。貴殿は、私が前回のメールで強く求めた(その前でも求めてます)、**“公開の場(ライブ配信等、つまりこのライブでですね)での直接対論”**への申し入れに対し、イエスともノーとも答えず、完全に黙殺されました。都合の悪い要求からは逃げ、一方的に記事化を進めようとする姿勢は、公正な検証とは認められません。よって、以下の条件が満たされない限り、私の回答の引用および記事への掲載許可は**“保留(事実上の不同意)”**とさせていただきます。【申し入れ事項】 貴センターが行っている「ファクトチェック」の手法や基準が、特定のプラットフォームや資金提供者の意向に偏っておらず、真に公正中立であるかについて、総務省の関係者立ち会いのもと、公開の場で検証を行うことを求めます。(だって官民で話し合ってやったって言ってるわけでしょ。総務省が所管なんですよ。)私は元総務大臣として、現在の言論空間における「ファクトチェック」のあり方には重大な懸念を持っております。貴センターが真実を追求する機関であるならば、この公的な検証の場を拒む理由はないはずです。英訳 (English Translation)Subject: To Mr. Daisuke Furuta, Editor-in-Chief, Japan Fact Check CenterI have reviewed your reply, but an answer to an extremely important point is missing.You completely disregarded—giving neither a yes nor a no—my request for a "direct debate in a public forum (