第4回プロセカultimateすごい時間かかりました【歌詞】打ち込まれし 無数の絆思い出して 旋律に身を委ね0,1,止めることなく決められた打点を打ちましょう2,3,絶え間なく約束の記憶刻みましょう4,5,記憶された石板の存在はこの手に0キロバイト許すのなら確率の渦に線を引きずる多面体関数との疎通を試みるまでの段階音圧を回避するEとQによる挽回が楽園の破滅を歌う吹き荒れしかつての楽譜なぞりゆくノイズが混じった希望の歌四窓から覗いた網の海泳ぐ三原色を張り巡らせてmiss吐く雷鳴 止めた避雷針マイディストーション数式すら解読できずに堕ちてゆくもし記憶が感情持つことが 存在するなら革命に似た5,4,止めることなく決められた打点を打ちましょう3,2,絶え間なく約束の記憶刻みましょう1,0,記憶された石板の存在は分からず0,0,闇の中に散り散りと化して消えてゆくEGOに噛みつく腐食を招いた多面体観測ができず拒まれた我らの救済画一的乱されて対には崩壊あの時放った言葉は