元の動画 → https://x.com/i/status/2004528464506822702 いま海外で話題になっているのが、カナダで進んでいるとされる医療制度の話です。もともとは重い病気の人のためと言われていた制度が、最近は子どもや若い世代にも広がっている、そんな指摘が出てきています。対象とされているのは、病気だけじゃなくて、心に深い傷を負った子どもや、孤独やトラウマ、精神的につらい状態にある未成年たち。特に問題だと言われているのが、親に十分知らされないまま判断が進む可能性がある点。助けるとか支えるより、生きるのをやめる選択が先に出てくる社会ってどうなの、という声が強くなっています。さらに、これは優しさや思いやりじゃなくて、コストや効率を優先する考え方じゃないのか、そんな疑問も投げかけられています...子どもを守るはずの社会が、気づかないうちに全然違う方向へ進んでいないか、いま一度考えさせられる内容です。(0:00) カナダで起きている「子どもへの安楽死」という衝撃的現実・進歩の名の下で行われる制度化・虐待被害児・トラウマを抱えた子どもたち・加害者が守られ、告発者が脅される構図(4:00) ソイレント・グリーンが現実になった社会・国家主導の安楽死という発想・映画を超えてしまった現代・子どもまで対象にするという一線越え・WEF、第四次産業革命との接続(8:00) 子どもへの心理的プログラミングとメディア操作・子ども向けコンテンツに仕込まれたメッセージ・「家族の負担になる」という罪悪感の植え付け・親に内緒で相談させる仕組み・意図的・体系的な誘導の指摘(12:00) 乳児・障害児への拡大と社会の逆転現象・乳児へのMAiD拡大提言・障害・苦痛を理由にした正当化・小児性愛の正常化と法の緩和・加害者が守られ、母親が処罰される事例(15:00) 権力構造と最終局面への警鐘・政治エリートと過去の疑惑・国家資金の流れと優先順位・沈黙は共犯になるという主張 12月26日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。