昭和歌謡風オリジナル曲の小春六花バージョンです。歌唱:小春六花コーラス:初音ミク作詞:白騎士作曲・編集:W.K.イラスト生成:ChatGPT歌詞:一日が終わってしまうカラリと晴れた土曜の朝開け放つ窓 風爽やかこんな日は 洗濯をして部屋の整理しよう洗濯機の蓋 開けたとき着信 あなたのメッセージいつもの店で 待ち合わせしてお昼をしよう予想はしてなかったけれども予感はしていたと思うのいつもより 薄めのメイク地味な装い一日が終わってしまうお洗濯も お部屋も片付かないまま一日が終わってしまうの今日できっと 終わりになる思い出すわ この店来ると交わした言葉の数々を奥のテーブル 入口向いてあなたを待つの急に雨が降り出した天気予報は はずれでしたお洗濯 できなくて結果オーライ?一日が終わってしまう遅れて来た あなたは私を探してる一日が終わってしまうのその眼差し どこに彷徨ういつもの店 いつものメニュー言葉少なくお昼すますコーヒーが 運ばれてきた話し始める(間奏)さっきまであなたがいた席をじっと 見つめてるのカップの底に 残ったままの冷めたコーヒー一日が終わってしまうもうしばらく このままで雨を見送る一日が終わってしまったお洗濯も できないままお部屋の整理も できないまま気持ちの整理 できないままで