教皇トールダン7世の死後、アイメリクは人と竜の融和を目指し、竜詩戦争の真実を公表する。しかし保守派の反発や暴動が続く中、ニーズヘッグの影に囚われたエスティニアンが再び動き出す。一方、ミンフィリアは「星の代弁者」として再会し、闇の戦士の存在と星の危機を語る。そしてファルコンネストでの和平式典は、ニーズヘッグの襲撃によって崩れ去り、物語は最終局面へと向かっていく。【関連動画】・前章 → sm45831483 ・次章 → sm45834758 🎬 FF14 蒼天のイシュガルド:ストーリーアーカイブ▶️ https://garage.nicovideo.jp/niconico-garage/video/series/542989 © SQUARE ENIX