これは、ドイツの話でありながら、日本の話でもあります….. ドイツ国会で、アリス・ワインデル氏が放った怒りの告発。 彼女が突きつけたのは、パンデミックという名の下で行われていた国家的な欺瞞でした‼️

これは、ドイツの話でありながら、日本の話でもあります…..  ドイツ国会で、アリス・ワインデル氏が放った怒りの告発。 彼女が突きつけたのは、パンデミックという名の下で行われていた国家的な欺瞞でした‼️

元の動画 → https://x.com/i/status/2005244350083838161 🚨これは、ドイツの話でありながら、日本の話でもあります…..ドイツ国会で、アリス・ワインデル氏が放った怒りの告発。彼女が突きつけたのは、パンデミックという名の下で行われていた国家的な欺瞞でした。😤RKIの議事録を見て分かった。国民は完全に騙されていた。そして、政治家たちは全員知っていた。📛クレッチュマーも、ハーゼルオフも、ラメロウも。名指しで、知っていて黙っていたと断じる場面。😡嘘と詐欺の山。憲法を壊してまで強行した数々の措置は、何ひとつ意味がなかった。政治が科学に圧力をかけていた。🧬旧東ドイツと同じだ、と彼女は言う。科学者、文化人、メディア。体制に従い、空っぽのスローガンを繰り返すだけだった。🗣️やったことは、国民の基本権を踏みにじる行為。だからAfDは戦う、と正面から言い切る。😳議場が一瞬、凍りついたような空気に包まれたその光景。……ここで、視線は自然と日本に向かいます。🇯🇵日本ではどうだったのか。政治とカネ、裏金問題。派閥ぐるみ、組織ぐるみで行われていた不記載。誰もが薄々知っていて、誰も止めなかった構図。🤐秘書がやったことにされた裏金。説明責任は曖昧なまま。修正すれば終わり。責任は取らず、地位は守る。📉国民には増税、負担、自己責任。一方で、権力側はルールをねじ曲げ、知らなかったふり。🧠科学が政治に従わされ、メディアが権力に遠慮し、疑問を持つ声が「空気」で封じられる。……ドイツで起きていたことと、日本で今まさに可視化されている構図。重なり合わないはずがない状況が、そこにあります。🚨国民が知らないところで、知っている人間だけが得をする政治。黙っていた者が守られ、声を上げた者が浮く空気。この構図が、国境を越えて同じ形をしていることに、静かな違和感が広がっていきます….. 12月28日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45834579